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<<set $HP=5>><<set $Weapon=true>><<set $Boots=true>><<set $RunAway=0>><<set $SlimeAttack=false>>\ スライムが現れた! <<include [[選択肢]]>>
<div id="story" role="main"> <div id="passages"></div> <div id="toolbar" data-passage="ToolBar">></div> </div>
<ul id="bartext" class="flow">\ <<if State.length < 2>>\ <li><span class='sc-icon sc-arrow-left disabled' alt='arrow-left'></span></li>\ <<else>>\ <li><<link "<span class='sc-icon sc-arrow-left' alt='arrow-left'></span>">><<run Engine.backward()>><</link>></li>\ <</if>>\ <<if State.length === State.size>>\ <li><span class='sc-icon sc-arrow-right disabled' alt='arrow-right'></span></li>\ <<else>>\ <li><<link "<span class='sc-icon sc-arrow-right' alt='arrow-right'></span>">><<run Engine.forward()>><</link>></li>\ <</if>>\ <li><<link "<span class='sc-icon sc-save' alt='save'></span>">><<run UI.saves()>><</link>></li>\ <li><<link "<span class='sc-icon sc-sync' alt='sync'></span>">><<run UI.restart()>><</link>></li>\ <li><span class="barNum"><div class="barNum-caption">HP</div><div class="barNum-val"><<=$HP>></div></span></li></ul> \
<<set $Weapon=false>><<set $SlimeAttack=true>>\ あなたはスライムに向かって剣を振り降ろした! しかし、スライムの酸によって剣が溶けてしまった! <<include [[選択肢]]>>
MPが足りない! だが、代わりにHPを5消費すれば炎の魔法を唱える事ができる。 [[HPを5消費して唱える]] [[他の手段を考える->選択肢]]
<<set $SlimeAttack=true>>\ <<if $Boots==true>>\ あなたは靴でスライムを踏みつけた。 しかし、スライムの酸によって靴の底が溶けてしまった!<<set $Boots=false>> @@あなたの足に1のダメージ!@@<<set $HP-=1>> <<else>>\ あなたは素足でスライムを踏んでしまったため、足に直接ダメージを受けた! スライムの酸と毒が、傷口から身体に流れ込んでくる! @@4のダメージ!@@<<set $HP-=4>> <</if>> <<if $HP>0>><<include [[選択肢]]>>\ <<else>>あなたは力尽きてしまった。 ''GAME OVER''<</if>>
<<if $RunAway==0>>\ あなたは逃げ出し、無事に家に帰る事ができた。<<set $RunAway+=1>> ご飯を食べて体力が回復した! <<set $HP=6>> [[もう一度スライムに挑む]] [[もう諦める]] <<else>>\ あなたは逃げ出し、無事に家に帰る事ができた。<<set $RunAway+=1>> ご飯を食べようと思ったが、まだお腹が空いていない。 [[お弁当を持ってスライムに挑む->もう一度スライムに挑む]] [[もう諦める]] <</if>>
どうする? <<if $Weapon==true>>[[剣で戦う]] <</if>>[[炎の魔法を使う]] [[踏みつける]] <<if $RunAway<=1>>[[逃げる]]<<else>>[[お弁当をスライムにあげる]]<</if>>
<<set $HP-=5>>\ <<if $HP>0>>\ あなたは生命力を消費して炎の魔法を唱えた! スライムに10のダメージ! スライムをやっつけた! [[続きを読む->エンディング]] <<elseif $HP==0>>\ あなたは生命力を消費して炎の魔法を唱えた! スライムに10のダメージ! スライムをやっつけた! しかし、生命力を使い果たしたあなたの命も、もう終わりだ。 あなたは力尽きてしまった。 ''GAME OVER'' <<else>>\ あなたは生命力を消費して炎の魔法を唱えようとしたが、生命力が足りず、魔法は不発に終わった。 あなたは生命力を無駄に消費して力尽きてしまった。 ''GAME OVER'' <</if>>
あなたは再びスライムがいた場所へやってきた。 スライムは相変わらずウネウネと地面を這っている。 <<include [[選択肢]]>>
スライムなんか倒しても大して金にならない。 だからあなたは諦める事にした。 <<if $Weapon==false>> だが、剣を溶かされたあなたは、新しい武器を買う金を稼がなければならない。 どうにか商人に借金をして剣を新調したが、その暴利を返す事ができず、借金がどんどん膨らんであなたは破産してしまった。 ''BAD END'' <<else>> その後もあなたは細々と魔物退治をして、その日暮らしを続けるのだった。 ''NORMAL END'' <</if>>
あなたはスライムを倒した事によってレベルアップし、強くなった。 <<if $Weapon==false>> だが、剣を溶かされたあなたは、新しい武器を買う金を稼がなければならない。 どうにか商人に借金をして剣を新調したが、その利子がかなりの暴利だった。 レベルアップによって強い魔物と戦う事ができるようになったが、借金のせいで生活は苦しいままだった。 ''BAD END'' <<else>>\ こうしてあなたは強い魔物に挑む事ができるようになり、そこそこ安定した生活を送れるようになったという。 ''GOOD END'' <</if>>
あなたは持って来たお弁当をスライムにあげた! スライムは美味しそうにお弁当を食べていて、とても嬉しそうだ! <<if $SlimeAttack==false>>\ [[続きを読む->トゥルーエンド]] <<else>>\ [[続きを読む->スライムに振られた]] <</if>>
それ以来、スライムはあなたに懐き、ずっと付いてくるようになった。 懐いたスライムはとても大人しいし、冒険に連れて行けば一緒に戦ってくれる! こうして頼もしくて癒される仲間を得たあなたは、幸せな冒険者ライフを満喫しましたとさ。 めでたしめでたし。 @@TRUE END@@
しかし、スライムはお弁当を食べ終わると一目散に逃げていった。 きっと、一度でも攻撃をしてきたあなたの事を信用していないのだろう。 <<if $Weapon==false>> さて、剣を溶かされたあなたは、新しい武器を買う金を稼がなければならない。 どうにか商人に借金をして剣を新調したが、その暴利を返す事ができず、借金がどんどん膨らんであなたは破産してしまった。 ''BAD END'' <<else>> その後、あのスライムの姿を見る事は二度となかった。 結局あなたは細々と魔物退治をして、永遠にその日暮らしを続けるのだった。 ''NORMAL END'' <</if>>